(ハッピーターンによる)パフォーマンス

『ハッピーターン』はどこまで『ハッピー』なのだろうか。ある日ふと思った。いや、逆にどこまで『ハッピー』でいられるのだろうか。悲しい事は尽きない。彼が強盗に包丁を突きつけられ『やい、そのパウダーをよこせ!』と言われよう日が来ても、彼は『ハッピーターンでいられるのだろうか。』現代社会において真剣 に大真面目にすごくいっぱいとってもマジで真剣に考えた結果、たどり着いた一つの答え。